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今週のレース推察

今年最初のG1!上半期のダート王決定戦フェブラリーステークスを徹底解析!

1)順当か波乱か、両極端な傾向

過去10年の人気別成績は、1番人気馬が「4.2.2.2」。

昨年のカフェファラオら近3年を含む最多の4勝をあげ、連対率60%・複勝率80%でトップ。

2番人気馬は「2.2.1.5」で17年ゴールドドリームら2勝。

以下、3・4・7・16番人気馬が1勝ずつ。

16番人気馬の勝利は14年のコパノリッキー。

一昨年にも16番人気のケイティブレイブが2着に激走。

10番人気以下の好走は2頭のみだが、いずれも最低人気馬が連対している。

1番人気だったカフェファラオが勝利した昨年は2着に9番人気のエアスピネル、

3着に8番人気のワンダーリーデルが好走し、3連単10万1710円。

3連単で10万円以上の配当は近2年を含む5回と多い。

一方、3連単で2万円未満の堅い決着も4回で、順当か波乱か両極端な傾向となっている。

2)根岸S・東海S組は前走勝ち馬に注目

前走レース別成績は、出走数が抜けて多い根岸S組が「4.2.3.51」。

一昨年のモズアスコットら最多の4勝をあげるも、連対率10.0%、複勝率15.0%とやや低め。

ただし前走1着馬は「3.1.1.3」で連対率50.0%・複勝率62.5%と優秀。

この組の3着以内馬9頭は全て前走で3着以内に入っていた。

テイエムサウスダン
タガノビューティー

東海S組は「3.1.1.15」で19年のインティら3勝をあげ、連対率20.0%・複勝率25.0%。

中でも前走1着馬は「3.0.1.3」で連対率42.9%・複勝率57.1%と高い。

スワーヴアラミス
カデナ
サンライズホープ
ブルベアイリーデ

また、チャンピオンズC組は「2.3.1.7」で昨年のカフェファラオら2勝をあげ、連対率38.5%・複勝率46.2%と好相性。

3着以内馬6頭中5頭はいずれも東京ダート1600m重賞で勝利した経験があった。

テーオーケインズ
インティ
エアスピネル
カフェファラオ
ソダシ

3)前走1800m組が過半数の6勝

前走距離別成績は、阪神開催時のジャパンカップダートを含む前走1800m組が「6.4.3.32」。

13年グレープブランデーら過半数の6勝をあげており、複勝率28.9%と優秀。

これら距離短縮組が「6.8.6.58」で全3着以内馬30頭中20頭を占めており、複勝率25.6%と好成績をあげている。

対して距離延長組は「4.2.3.65」で連対率8.1%・複勝率12.2%で、3着以内馬9頭は全て根岸S組だった。

なお、前走1200m組「0.0.0.5」、前走同距離の1600m組「0.0.1.5」でともに連対馬が出ていない。

4)前走の上がり2位以内の馬に注目

前走の上がり順位別成績(中央)は、前走で上がり1位だった馬が「1.2.3.10」。

18年ノンコノユメが勝利し複勝率37.5%と優秀。

前走の上がりが2位の馬は「4.2.1.8」で12年テスタマッタら4勝をあげ、複勝率46.7%と非常に高い。

これら前走の上がりが2位以内だった馬には注目。

カデナ
スワーヴアラミス
タガノビューティー
テーオーケインズ
テイエムサウスダン
ブルベアイリーデ

前走着順別成績では前走1着だった馬が「6.3.3.24」で過半数の6勝をあげ、複勝率33.3%と高い。

この3着以内馬12頭は前走で重賞を勝利していた。

 

現段階での注目馬は下記のとおり。

インティ
スワーヴアラミス
テオレーマ

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