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1)近4年は9番人気以下の伏兵が1頭ずつ好走

過去10年の人気別成績は、1番人気馬が「3.2.2.3」。

一昨年のコントレイルら4勝をあげ複勝率70.0%。

2番人気馬は「1.2.1.6」で17年レイデオロが勝利し複勝率40.0%。

3番人気馬は「3.3.1.3」で16年マカヒキら3勝をあげ連対率60.0%はトップ。

以下、4・5・12番人気馬が1勝ずつ。

12番人気馬は19年にロジャーバローズが勝利している。

2着馬は上位5番人気以内におさまっているものの、3着馬は下位人気まで幅広く分布。

昨年は3着に9番人気のステラヴェローチェが好走。

近4年続けて9番人気以下の伏兵が1頭ずつ激走している。

配当面では18年に三連単285万6300円の大波乱がある一方で、三連単2万円以内の堅い決着が4回。

順当もしくは3着に穴馬が来るケースが目立つ。

2)皐月賞組は芝中距離の重賞実績に注目

前走レース別成績は、出走数が抜けて多い皐月賞組が「7.8.5.66」。

18年ワグネリアンら7勝をあげており、連対率・複勝率ともにトップ。

昨年は2・3着が該当し、毎年連対馬が出ている。

この組の3着以内馬20頭中17頭は前走の皐月賞で上位5番人気以内に支持されていた。

また、皐月賞組は芝中距離の重賞実績に注目。

3着以内馬20頭のうち、皐月賞を含めて過去に1800m~2000mの重賞を勝利した経験がある馬が16頭と大半を占めている。

〇前走が皐月賞で5番人気以内だった馬
イクイノックス
キラーアビリティ
ジオグリフ
ダノンベルーガ
ドウデュース

〇前走が皐月賞で過去に1800~2000mの重賞を勝利した馬
アスクビクターモア
イクイノックス
オニャンコポン
キラーアビリティ
ジオグリフ
ジャスティンロック
ダノンベルーガ
ビーアストニッシド
マテンロウレオ

3)別路線組は前走連対がほぼ必須

京都新聞杯組は「2.1.1.19」で、13年のキズナ、19年のロジャーバローズが勝利。

3着以内馬4頭はいずれも前走で連対したディープインパクト産駒だった。

毎日杯組は「1.0.0.5」で昨年シャフリヤールが勝利。

トライアルの青葉賞組は「0.1.3.19」で勝ち馬が出ていない。

この組の前走1着馬は「0.1.1.7」で、3着以内に入った2頭はいずれも前走を上がり最速で勝利していた。

また、13年3着のアポロソニックは前走の青葉賞でタイム差なしの2着。

14年3着のマイネルフロスト(青葉賞6着)は2走前に毎日杯を勝利していた。

他でプリンシパルS組は「0.0.1.8」で18年にコズミックフォースが16番人気で3着に激走している。

なお、NHKマイルC組は「0.0.0.22」と不振傾向。

皐月賞以外の組で3着に入った10頭中9頭は前走で連対を果たしていた。

〇前走が京都新聞杯で連対したディープインパクト産駒
該当馬なし

〇前走の青葉賞を上がり最速で勝利した馬
該当馬なし

4)前走から騎乗継続馬&馬番1番は要チェック

前走から騎手が継続騎乗か乗り替わりかの比較では、継続騎乗が「9.9.8.90」。

15年ドゥラメンテら大半の9勝をあげ複勝率22.4%。

対して、乗り替わりの馬は「1.1.2.58」で昨年のシャフリヤールの1勝のみ。

複勝率6.5%と低く、継続騎乗だった馬に差をつけられている。

また、馬番別成績では最内の1番が「2.2.1.5」。

13年のキズナら2勝をあげ連対率40.0%・複勝率50.0%と非常に高い。

対して、大外馬番に入った馬は「0.0.1.9」で連対馬が出ていない。

〇前走から継続騎乗の馬
アスクビクターモア
アスクワイルドモア
イクイノックス
オニャンコポン
キラーアビリティ
ジオグリフ
ジャスティンパレス
セイウンハーデス
ダノンベルーガ
デシエルト
ドウデュース
ビーアストニッシド
ピースオブエイト
プラダリア
マテンロウオリオン
ヴェローナシチー(未定)

 

・データからの推奨馬
キラーアビリティ

・現段階での推奨馬
ドウデュース

・調教がよかった馬
ドウデュース
ダノンベルーガ
マテンロウレオ

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